本気だから、できる味

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私たちが
うどんに、お客様に
本気だからこそ、できる味があります。

山下本気うどんの、特徴

  • 一、「讃岐うどん」を多くの人に受け入れられ易いように、出汁を改良。
  • 二、固定概念を崩す、特徴のあるメニューを季節ごとにご提供。
  • 三、麺の改良によりスピーディーな提供を実現。
  • 四、茹で立て提供。
  • 五、毎日店内で製造している自家製しているこだわりの麺。

山下本気うどんの、
食べ方・呼び方

あつあつ

冷水でしめたうどんを、
温め、熱いかけ出汁をかけて食す。

ひやひや

冷水でしめたうどんに、
冷たいかけ出汁をかけて食す。

釜揚げ

茹で上げ途中のうどんを、
茹で汁と器に入れ、つけだしに浸けて食す。

釜玉

茹で上げ途中のうどんに、
玉子を絡めて食す。

ざる

冷水でしめたうどんを、
つけだしに浸けて食す。

山下本気うどんの、出汁

山下本気うどんの出汁は、関西ベースの出汁です。
カタクチイワシウルメイワシソウダガツオむろあじ昆布のブレンド(黄金比)に、讃岐うどんの特徴である
「いりこ」をプラスしています。

いりこの臭いが苦手な
全国の人にも受け入れられ易いよう改良を重ね、
いりこの配分量をあえて10%まで抑えました。

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    カタクチ
    イワシ
    カタクチイワシ

    すべて有頭で、いわし節の中では最も多く出回っています。出汁は黄色っぽい色で、苦味や独特の臭みがあります。煮干は関東は薄皮のないもの、関西は薄皮のあるものが好まれます。

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    ソウダ
    ガツオ
    ソウダガツオ

    鰹節やサバ節に比べて、味が濃厚で色もつくため、
    上品に仕上げたい料理には不向きです。
    うどんやそばなどの出汁には欠かせない存在。

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    昆布
    昆布

    昆布の持っている豊富な旨味成分と、上品で優しい味わいが特徴です。
    素材の味や香りを活かした料理に合うとされています。

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    むろあじ
    むろあじ

    中部地区でよく使い、関東ではほとんど使用しません。
    黄色みを帯び、味はサバ節よりまろやかでさっぱりしています。
    サバ節と合わせてめん類用のだしに用いられます。

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    ウルメ
    イワシ
    ウルメイワシ

    主に丸干しとして流通し、イワシの仲間の干物で最高峰とされています。
    苦味はなく、上品なコクのある出汁がでます。

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    カタクチ
    イワシ
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    ソウダ
    ガツオ
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    昆布
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    むろあじ
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    ウルメ
    イワシ
  • カタクチイワシ

    すべて有頭で、いわし節の中では最も多く出回っています。出汁は黄色っぽい色で、苦味や独特の臭みがあります。煮干は関東は薄皮のないもの、関西は薄皮のあるものが好まれます。

  • ソウダガツオ

    鰹節やサバ節に比べて、味が濃厚で色もつくため、
    上品に仕上げたい料理には不向きです。
    うどんやそばなどの出汁には欠かせない存在。

  • 昆布

    昆布の持っている豊富な旨味成分と、上品で優しい味わいが特徴です。
    素材の味や香りを活かした料理に合うとされています。

  • むろあじ

    中部地区でよく使い、関東ではほとんど使用しません。
    黄色みを帯び、味はサバ節よりまろやかでさっぱりしています。
    サバ節と合わせてめん類用のだしに用いられます。

  • ウルメイワシ

    主に丸干しとして流通し、イワシの仲間の干物で最高峰とされています。
    苦味はなく、上品なコクのある出汁がでます。

※写真はイメージです。

山下本気うどんの、麺

山下本気うどんの、麺
山下本気うどんの麺は、
コシがあり、もちっとした食感が特徴です。
試行錯誤を重ね、数種類をブレンドした小麦
使用しています。
太い麺の場合、15分〜18分もの茹で時間が
かかってしまいますが、
麺を細めにすることで、ゆで時間を9分に抑え
いつでも作りたてをご提供しています。